京都の「光の学校」の開校式とコンサートが3月31日に開催されるそうです。
とうとうその日が来ましたね。私は出席しませんが住所がまだ書いてありませんね。
次回の更新で教えてほしいです。
無料カウンセリングですが受けてもらいたい人に生活保護受給者もお忘れなく。
確かに民間でしたら1万円が相場でしょう。飯田先生が有料でしたら3~5万は取れます。
「光の学校」に来る人は数十秒話すだけ、握手するだけ、見るだけでも救われるのではないでしょうか。私などHPだけで救われます。更新が2週間もないと不安定になります。
10日間だけしか開校できないそうでそれは残念ですね。東北での活動もあるし、ジレンマですね。寄付のお願いですが私も少額ながらしました。
自宅の修理はその後どうなったのでしょうか。処分して今は京都住まいということでしょうか。
寄付の呼びかけの記事を見るとやはり最後はお金の問題になってくるようです。
京都の「光の学校」はずっと存続してほしいですね。私たちの生命線でもあるのですから。
交通の便の良い京都ですから助けを求める人はどれだけ来るか想像がつきませんね。
人が多すぎて活動に支障が起きなければよいのですが。
私も本当はカウンセリングを受けたいのですがより深刻な人が優先です。
私は当分というかHPだけでいいかなと思っています。「光の学校」には行くと思いますが飯田先生が不在でもいいです。そこには光のエネルギーが存在しているのでそれだけで癒されると思います。光たちがサポートしているわけですからそう思いましょう。
母親の介護で苦しんでいる人からの手紙がありましたね。
私も父親の介護を7ヶ月短いながらしました。「早く死んでほしい」と言葉に出しました。
言葉に出す、心の中で思う・・・・自然なことです。本人の前では言わなかったのが救いです。
ストレスから来るもので本心からのものではないです。自分を責めなくていいです。
この人は母親の前で「死にたい」と言ったようです。
介護疲れを感じる言葉です。慰めの言葉もかけられないですが飯田先生の読者はそれぞれ悩みは違うでしょうが深い同情心を持っています。皆心配してますよ。あなたは孤独ではないです。近くに飯田先生の読者がいればいいのですが。皆心はつながっています。
それに気づくことです。飯田先生を心の支えにしていることは他のソウルメイトたちともつながっているんですよ。「死にたい」は「生きたい」ということです。ぜひ仲間を見つけてください。孤立無援では大変ですからね。
東日本大震災の被災者(石巻市)の人からの手紙が来てましたね。「生きがいの創造Ⅳ」
は被災者に希望を与える本です。飯田先生とはまったく縁が無かった人からの手紙がこれからも増えるでしょうね。東北の飯田先生の読者の方へ。さりげなく力になってください。
1月に小児がんで息子さんを亡くされた手紙も来てましたね。
飯田先生の読者の人は重い悩みを抱えている人が多いようです。
沖縄の海で散骨されるのでしょうか。葬送の仕方も色々あっていいかもしれません。
近くの旅行会社で「いつまでも、いつも一緒」が流れていたとは偶然でしょうか?
職員の人が飯田先生の読者なのかもしれませんね。その人に頼むといいですね。
きっとお話を聞いてくれると思います。
飯田先生は佐賀に行かれるのかな?東北のボランティア活動もですか。
交通事故が心配です。飯田先生は交通ルール等守っているとは思いますが(笑)他の人はどうかわかりませんからね。気をつけて行ってらっしゃいです。
汚れつちまつた悲しみに
今日も小雪の降りかかる
汚れつちまつた悲しみに
今日も風さへ吹きすぎる
・・・・・・・・・・・。中原中也。角川文庫。
2月になぜか合う詩です。
20歳前後の頃、詩集を良く読んでいました。外国人がほとんどでしたが中也の詩集も
持っていました。今の若い人はこの人の名前知っているのでしょうか?
何か胸に響く今も忘れない詩の一節です。
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