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2012年2月28日 (火)

長~いおつき合い京都「光の学校」こんなCMどうですか(笑)。

「光の学校」開校記念コンサートの応募状況(27日)では4月2日(月)がまだ満席ではないようですが飯田先生の「極秘情報」で近日中に完了しそうですね。

住所は中京区ですか。京都の住所って何であんな長ったらしいのでしょうか(笑)。

住所を書いた読者でそう思った人いませんでしたか?

まあ歴史のある町なので大目にみましょう。

飯田先生は経営学者という別の顔を持つ特殊能力者ですがこれは現実とのバランスがとれていていいことです。読者の人たちもそういう点で信頼できるのですね。

私は以前、京都の外科医で特殊能力者のグループに所属していました。

外科医というのも珍しいです。月に何回かこの先生の下で色々勉強したものです。

ある日、いつもの講義が始まったのですが先生のそばにスピリットが来ていると助手の方

が言われました。この方も特殊能力者でした。数十人の生徒の中にもそういう能力を持った人がいて確かに来ているようでした。私には何も見えませんでした。

この先生をサポートしているスピリットだったようです。名前は言われなかったので結局誰なのかわからずでした。この先生は特に宗教色もない真面目な人でしたので今思えば「光のグループ」(?)とつながっていたのかもしれません。

「光の学校」京都校でも飯田先生の講義中スピリットが「授業参観」に来るかもしれません。そう思うと授業中居眠りなんかできませんよね(笑)。

見えないけれど光りに包まれた講義を期待してます。

東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじ購入しました。

当たるといいですね。「光の学校」にもいくら寄付しようかな。「たら」の話です。

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2012年2月21日 (火)

「松井ファンはつらいよ」どこか手を上げてくれないかなあ。

「光の学校」の個人カウンセリングを受けた方の感想が掲載されていましたが十分満足された様子が感じられました。わが故郷熊本の女性でしたがお母様とは心はつながっているようですね。「生きがいの創造Ⅳ」を読まれて「ひらめき」は亡くなったお母様からのサインと受け取られているようです。これは私にも参考になりました。

京都の「光の学校」のカウンセリングですが個人とは別にグループカウンセリング(10~20人位・1時間程度)をやってもらいたいです。飯田先生と身近に接触できるのでそれだけでも効果があると思います。一緒に時間を過ごせればそれはそれでカウンセリングになります。

できるだけ多くの人が飯田先生と会える機会を増やしてほしいですね。

フーテンの寅さんの写真よく見るとスチール写真かな?

お父様とは顔が似ている感じがしました。

今後の「光の学校」の運営で飯田先生もつらいでしょうがぜひ軌道にのせてほしいですね。

そうでないと「読者もつらいよ」になってしまいますからね。

前回、読者からの2通の手紙に対してコメントしましたがうつで不安定になりました。

あまりにも重い内容でしたからね。私も人を励ますほどのエネルギーはないです。

飯田先生の読者の人は皆深刻なものが多いですね。皆さん希望を持ってほしいのですが。

ということでこれからはコメントは短いものにします。自分がつぶれたら困りますのでね。

今日は区役所に税の申告に行ってきました。1時間以上待たされましたが私は10秒位で終わりました。年金ですからハンコ押してすぐ終わりです。

それはそうと大リーグアスレチックスの松井選手は今後どうなるのでしょうか?気になります。

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2012年2月17日 (金)

寒くて悲しい2月の詩。

京都の「光の学校」の開校式とコンサートが3月31日に開催されるそうです。

とうとうその日が来ましたね。私は出席しませんが住所がまだ書いてありませんね。

次回の更新で教えてほしいです。

無料カウンセリングですが受けてもらいたい人に生活保護受給者もお忘れなく。

確かに民間でしたら1万円が相場でしょう。飯田先生が有料でしたら3~5万は取れます。

「光の学校」に来る人は数十秒話すだけ、握手するだけ、見るだけでも救われるのではないでしょうか。私などHPだけで救われます。更新が2週間もないと不安定になります。

10日間だけしか開校できないそうでそれは残念ですね。東北での活動もあるし、ジレンマですね。寄付のお願いですが私も少額ながらしました。

自宅の修理はその後どうなったのでしょうか。処分して今は京都住まいということでしょうか。

寄付の呼びかけの記事を見るとやはり最後はお金の問題になってくるようです。

京都の「光の学校」はずっと存続してほしいですね。私たちの生命線でもあるのですから。

交通の便の良い京都ですから助けを求める人はどれだけ来るか想像がつきませんね。

人が多すぎて活動に支障が起きなければよいのですが。

私も本当はカウンセリングを受けたいのですがより深刻な人が優先です。

私は当分というかHPだけでいいかなと思っています。「光の学校」には行くと思いますが飯田先生が不在でもいいです。そこには光のエネルギーが存在しているのでそれだけで癒されると思います。光たちがサポートしているわけですからそう思いましょう。

母親の介護で苦しんでいる人からの手紙がありましたね。

私も父親の介護を7ヶ月短いながらしました。「早く死んでほしい」と言葉に出しました。

言葉に出す、心の中で思う・・・・自然なことです。本人の前では言わなかったのが救いです。

ストレスから来るもので本心からのものではないです。自分を責めなくていいです。

この人は母親の前で「死にたい」と言ったようです。

介護疲れを感じる言葉です。慰めの言葉もかけられないですが飯田先生の読者はそれぞれ悩みは違うでしょうが深い同情心を持っています。皆心配してますよ。あなたは孤独ではないです。近くに飯田先生の読者がいればいいのですが。皆心はつながっています。

それに気づくことです。飯田先生を心の支えにしていることは他のソウルメイトたちともつながっているんですよ。「死にたい」は「生きたい」ということです。ぜひ仲間を見つけてください。孤立無援では大変ですからね。

東日本大震災の被災者(石巻市)の人からの手紙が来てましたね。「生きがいの創造Ⅳ」

は被災者に希望を与える本です。飯田先生とはまったく縁が無かった人からの手紙がこれからも増えるでしょうね。東北の飯田先生の読者の方へ。さりげなく力になってください。

1月に小児がんで息子さんを亡くされた手紙も来てましたね。

飯田先生の読者の人は重い悩みを抱えている人が多いようです。

沖縄の海で散骨されるのでしょうか。葬送の仕方も色々あっていいかもしれません。

近くの旅行会社で「いつまでも、いつも一緒」が流れていたとは偶然でしょうか?

職員の人が飯田先生の読者なのかもしれませんね。その人に頼むといいですね。

きっとお話を聞いてくれると思います。

飯田先生は佐賀に行かれるのかな?東北のボランティア活動もですか。

交通事故が心配です。飯田先生は交通ルール等守っているとは思いますが(笑)他の人はどうかわかりませんからね。気をつけて行ってらっしゃいです。

汚れつちまつた悲しみに

今日も小雪の降りかかる

汚れつちまつた悲しみに

今日も風さへ吹きすぎる

・・・・・・・・・・・。中原中也。角川文庫。

2月になぜか合う詩です。

20歳前後の頃、詩集を良く読んでいました。外国人がほとんどでしたが中也の詩集も

持っていました。今の若い人はこの人の名前知っているのでしょうか?

何か胸に響く今も忘れない詩の一節です。

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2012年2月14日 (火)

聖なる日の辛い思い出。

「光の学校」の工事中写真を見ると前の岐阜県のそれと似ている感じがしました。

次回の更新でOPEN日程や詳細がわかるそうでいよいよですね。

京都の建物を探して就職志願の人もいたとか。どうやって探したのでしょうか?

特殊能力者(?)。他に履歴書も何通か届いているようで「大阪維新の会政治塾」のミニチュア版みたいですね。飯田先生も選考に頭を悩ませることになりそうです。

先月の「寂庵だより」に書いてありましたがもう処分したので詳しい内容は覚えていませんが

「この世は良い人が不幸になり、悪い人が幸福になるということがあります。この世は(不条理)なんです」90年近く生きてきて仏教の教えを説かれる寂聴さんの言葉は真実味があります。飯田先生の「生きがいの創造Ⅳ」にも同じようなことが書かれていました。

新聞やテレビのニュースを見ていると「あんなにいい人が何でこんな殺され方を・・・・」「死に方を・・・・」

「誰からも恨まれる人ではないのに・・・・」「仲の良い理想的な家族だったのに・・・・」

人生長い分、これまで何万回そういう言葉を聞いてきたことか。

過去生で悪いことをしたから?そんなことでは説明がつきません。

生まれる前に計画していた?それも回答になりません。

「不幸」は何のためにあるのか生きてる間に知りたいものです。

今日2月14日は聖人バレンタインが殉教した日ですがチョコレートの日でもいいです。

男性は現代では義理チョコでもほしい(笑)意識になってしまいました。罪な日でもあります。

女性も大変ですので安い一口チョコ位で十分ですよ。男性は単純ですからね。

30年ほど前、文通で知り合った女性と交際していましたが、ヨガをやっていたのが

共通点でした。しかし、会ってみて印象も違い、私も小さい頃からおとなしいと言われる

位の性格でしたがこの女性はその私が驚くほど口数が少ない人でした。

会うたびに話題に困り、一応、結婚を前提とした付き合いだったのですが今後の生活を考えると負担を感じるようになりました。そして悩んだ末、ある日に交際を断ったのです。

相手は乗り気だったようです。こんなことになるなら最初から会わなければ良かったと当時思ったものです。いつ断ろうか毎日を悶々としていたのであとで気がついたのですが

その日は2月14日でした。ということは彼女はチョコレートを持ってきていたかもしれない。そう思いました。3,4ヶ月してからある男性と結婚したという手紙が来ました。姓も変わっていました。

今頃、どうしているのかとは思いますが今生では会おうとは思いません。

「生きがいの創造Ⅳ」でニゴリカワ先生が「中間生」に帰ってから迷惑をかけた人たちにお詫びをしたと書いてありましたね。また逆にその人たちからお詫びされたという内容に少し

救われた気持ちになりました。今生では会うことはないでしょうが、勇気もないですし、男女を問わずお詫びしたい人は何人かいます。生きていると誰かを傷つけるものです。

「中間生」でお詫びすれば許されますよね。善人(笑)の皆さんはどうですか?

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2012年2月 8日 (水)

ユーミンの「あの日にかえりたい」を思い浮かべてしまう1冊。

飯田先生のHP更新が長かったのは娘さんのことだったのですか。

まあ親として心配するのは無理もないです。

娘さんも東日本大震災や、福島原発の事故がなかったら京都の大学を受験していたかはわからなかったかもしれませんね。地理的には地元か東京の大学だったのではないでしょうか。楽しい大学生活を送ってほしいですね。観光名所も沢山ありいいところですよ。

「光の学校」はいつ開校するか、工事中の写真を掲載予定だそうですが飯田先生の「引き伸ばし大作戦」にはそろそろ飽きてきました(笑)。今月中によろしくお願いします。

京都の女子大生で思い出しました。二十歳の頃、高野悦子さんの本「二十歳の原点」が大学生協でベスト1を独走していました。学生運動の盛んな時、若くして死んでしまった彼女に自分を同化していました。当時の大学生で知らない人はいないほどのベストセラーでした。

女子大生で唯一影響を受けた人です。関西に来て京都に行ったとき、この人が行きつけの

ジャズ喫茶「シアンクレール」でコーヒーを飲みました。どの席に座っていたのだろうか、本の内容を思い浮かべながら1時間ほどいました。この「シアンクレール」今もあるのでしょうか?

私と同じように行かれた方は多いでしょうね。もうないと思いますが。

亡くなられてから40年位になります。私の青春の1ページにそれは今も残っているのです。

新潮文庫で現在もロングセラーです。悲しい内容ですが私の心を揺さぶらせる本でした。

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2012年2月 5日 (日)

医者を選ぶのも運命的な出会いに頼るしかないのかな(?)

飯田先生のHP更新されてないですね。忙しいのかもしれませんね。

「神戸光の分校」のタイトルですが精神不安定につき(笑)、元のタイトルに戻します。

誰か飯田先生に了解してもらってブログ設定してください。

私の経験では週1度のペースでブログを書けば上位にくるようです。

といっても皆さんも事情があるので強要はできませんが。

WEDGE 2月号(駅売店)。掲載記事より。

「うつ100万人」は減らない。

ある大手印刷会社勤務のSさん、人間関係が原因でうつに。

A医師の診察月2回の薬物療法。

「さんざん待ったのに診察時間はわずか5分で、聞かれることは(薬が効いたか効かないか)ばかり。」その後約1年、6つの病院を渡りあるく。義姉の縁で杏林大学のT教授に出会う。

この先生は日常生活の質問が多く、私のことを理解してくれているという安心感を持った。

減薬もうまくいき、復職し、現在のところ再発はしていない。

Sさんの言葉「いい精神科医に出会うことがこれほど難しいとは思ってもみなかった」

北里大学M教授によれば精神科医によって処方のばらつきがある、うつの症状だけでなく、生活環境や性格等知ったうえで薬物療法がどの程度必要かがわかる。精神科医にはその能力が必要。

獨協医大E教授の話。

精神科医が育成の段階で受けるトレーニング。

「全員がうつ病に関して、体系的に学んでいるわけではない。多くは精神病院で薬物治療が必要な統合失調症の患者など、入院治療を中心に経験を積む。それと同じ感覚で、薬

だけでうつ病を治してしまおうという傾向がある」。

取材をして感じたことは名医といわれる医師たちですら、うつ病治療に「ばらつき」があり、

どの医師の治療が標準なのか判断が難しい。

報酬に関する記事。

「問診」が報酬の7割で薬で儲けているわけではない。

初診は500点だが、再診の場合、30分以上の診察で400点、5~30分未満は330点

となる。1点10円なので、時間をかけても、報酬はわずか700円しか違わない。

薬物療法中心にし、短い時間で診察、回転率を上げるということになってしまう(M教授)

大阪大学大学院教授(I先生)は診察時間に時間をかけるため自由診療を行っている。

ある関西在住の患者さんの話。「3年間で4回病院を変えたが薬ばかりで治らなかった。

藁をもすがる思いでI先生を受診。先生と常に「つながっている」との安心感で症状もよくなった。」

初診10万円、以後は保険診療を基本に予約診療(3000円)。

保険診療と自由診療どちらも欠点がありますね。

いい精神科医との出会いはソウルメイトのそれと似ているかも(?)。

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