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2012年1月30日 (月)

「究極の光のグループ」を求めて。長い道だったなあ。

真冬なので寒いのは当たり前なのですが心の中は「春~よ。来い!」です(笑)。

飯田先生のHP今日位更新だと思ってましたがまだでしたね。

前回、飯田先生に納得できない点があると書いてましたがそれは何か?

「ツインソウル」もう出版されて6年ほどになるようです。

その中で2,3気になっているところを書いておきます。

P155 「輝く光たち」との飯田先生の対話。

「釈迦」と「キリスト」のうちの1人がここにいます。と光が発言しています。

ある人のHPを見るとどちらかが飯田先生を指しているといってこの光のグループを怪しんでいました。

そういう見方もできるのかと思いましたが私は「輝く光たち」の中にその1人がいると解釈していました。飯田先生は過去生でつながりがあった弟子なら話はわかりますが本人の生まれ変わりではないでしょう。これまで自称キリストや釈迦の生まれ変わり等何人か出てきましたがニセモノばかり。聖なる魂も身体を持つとこの人たちでさえ行動が制限されます。

この2人はスピリットとして現在も活動していると私は思っています。

飯田先生の過去生にはあまりこだわらないほうがいいでしょう。

「究極の光」が飯田先生へ融合体験があったようですがあまりに個人的体験なので私の頭では理解不能です(笑)。ヒーリング能力が体得されたのでしょうか。

カウンセリングを受けた方の感想がほとんどない。(個人情報)なのでわからないですね。

私が困っているのがP174 「悪霊」は存在しない。光も飯田先生も断言していますね。

特にこの光のグループは「善・悪」を超越した存在なのかとも思います。(?)ですね。

「残存思念」は確かにそういう存在はあると思いました。多くは悪いものではないと思います。でも普通の人は怖いイメージがあるのでこの思い込みはなかなか消えないと思います。

現生で恨みや憎しみを持って死んだもう怨念の塊といっていいスピリットこの人たちは

光の世界に帰れるのか。やはり残るのではないでしょうか。飯田先生は光の世界に帰れると断言していますが。もちろんこのスピリットたちは悪いわけではないでしょう。生きている時は非道な扱われたので同情すべき人たちだと思います。となると本当の「悪霊」などいないということになってしまいますね。

私は別な意味での「悪意のスピリット」は存在していると断言します。高度の知識を持ち、

特殊能力を駆使して人間をだまし、恐怖でコントロールする集団です。

私は何十回(?)も騙されました。それで体験で言っています。

神道や修験道では審神者(さにわ)という特殊能力者が昔からいます。

簡単に言えば出てくるスピリットが「善」か「悪」かを見極める人です。

30数年この世界に足を突っ込んできましたが抜けなくなった(笑)人間です。

「勘」で判断する癖があるのですが「見えない世界」では何百何千ものスピリットグループが

いて昔からずっと勢力争いを続けているように思えます。

いわゆる精神世界、スピリチュアル世界、宗教団体等沢山あるのはそのせいかと思うのです。

「究極の光のグループ」を探して30数年、求道者だった私はうつ病者になってしまいました(笑)。飯田先生の光のグループが私の求めていたものなのかはこれからの私のテーマですね。今回は「見えない世界」の話ですみません。興味のない人はパスしてください(笑)。

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2012年1月24日 (火)

「試練の無い人生なんてツマンネェ!」と言ってみたいですね(笑)。

どうも新しい薬が効果がなかったようで来月にまた薬を変えようと思います。

言ってもわからないと思いますが軽度のうつは毎日あり、この位だと冗談も出るのですが

中度になるとさすがに辛いです。頭痛、首痛、背中痛の3ヵ所が同時に来ますね。

手には汗、足の裏にも汗で畳を歩くとぺたぺたします。この中度のうつは年に何十回もあるのですがあまり抗うつ剤も効かないので何とかならないかなあ。暗い話はここで終わり(笑)。

「光の学校」は京都のどまんなからしいですね。京都の地図買わないといけませんね。

仙台の被災者の方から手紙が来ていましたが奥さんが立ち読みから購入したということで

「生きがいの創造Ⅳ」は何か感じるものがあったのでしょう。

「見えない世界」のことなど普段考えない人でも内容が胸を打つのかもしれません。

親族の方にも送付されるそうですが飯田先生の言われるようにお役に立つと思います。

これから同じような手紙がますます来るようになるでしょうね。

飯田先生も3月中旬から忙しくなりそうです。

「決定版 生きがいの創造」が文庫になるそうで安いお値段で買う人が増えるといいですね。

「光の学校」で働きたい人の履歴書が届いているそうですがボランティアかな?

採用されたらおおいに頑張ってほしいです。いつか会えると思います。

「生きがいの創造Ⅳ」で言い忘れていたことがありました。

P201 後ろから3番目の光の言葉です。

「個人、家族、組織、国家には多種多様の試練が用意されています」

この点は未だに納得がいかないです。必ず克服できる試練であればその必要性は認めますがこの世界失敗も多いのでは。

(自殺、難病、児童虐待、ドメスティックバイオレンス、政党内の分裂、国家間の長い紛争)

他にも沢山あります。こういうことは人間の歴史で繰り返し起きていることではないですか。光は人間にアドヴァイスしてくれないのでしょうか。自分で考えなさいですか?

解答さえ見つけられれば人間は生きていけます。生きるヒントを知りたいですね。

私は飯田先生を応援していますが納得できないところもあるのです。また光であっても疑問を感じたら意見を言います。私も長い年月をやって来ましたからね。

でも飯田先生のボランティア活動には頭が下がるし、飯田先生の出身母体である光のグループはレベルは高いのでしょう。単に私の理解力ではわからないのかもしれません。

この時期に飯田先生と光のグループとつながった縁とはなんでしょうね?

「相性」三浦友和さんの本が新刊で出ていました。山口百恵さん(21歳)と28歳の時、結婚。内容は読んでませんが同じ年齢で年男、同世代を生きてきた人なので気になります。

皆さんも同年齢の有名人が気になりませんか。三浦夫妻は驚くことに喧嘩をしたことがないそうです。「ツインソウル」が頭に浮かびました。羨ましい限りです。

私はブログのタイトルで「ツインソウル」を消しました。魂の片割れに会いたいがブログの原動力でした。今はもう冷めました(笑)。今生では会わないという考えもありますから。

堅苦しいですしね。でもソウルメイトの人たちとは会いたいものです。

いつになったら会えるんでしょうか(笑)。今後の「光の学校」次第かな?

「だから死ぬのは怖くない」朝日新聞出版 センター街ジュンク堂書店1F

最初、立ち読み程度だったのですが、内容的に良かったので購入しました。

特に、緩和医療医 大津秀一先生(35歳)の記事は参考になりました。

若いのに良く「死」を考察されてます。立ち読みでも一読の価値ある本です。

死を勧める内容ではないですよ(笑)。人生を深く考えるための本です。

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2012年1月19日 (木)

「生きがいの創造Ⅳ」読後感4完了です。皆さんお疲れ様でした。

光は飯田先生に対し原子力問題について質問してますね。

「事故さえ起きなければ原子力発電の効率性には一定の説得力がありましたが、このような

事故が起きてしまうと・・・・」ほとんどの日本人はそう考えていたと思います。反原発運動関係者を除いて。私も安全性を徹底的に追究して原発を推進する、もちろん将来は代替エネルギーに

変換できればいいという考え方でした。

飯田先生は効率性より幸福を優先すると教えてきたということで間違ってはいないですね。

光「命に関わるものの経営においては、効率性を捨てるのです。

これを世界に訴えていくことが日本に与えられた使命のひとつです。」

産業界から批判されたり、これに挑戦する政治家がいるかどうか飯田先生は危惧しています。それに対し光は「国民が決めることです。政治家を信じ、経営者を信じ、社員を信じ、国民を信じ世界の人を信じて世の中を変えていくのです。」説得力のあるアドヴァイスですね。

ここで日本の電源構成の資料を提示しておきます。皆さんの参考になるかも。

原子力   30・8%

石炭火力  23・8%

LNG火力   27・2%

(液化天然ガス)

石油火力     8・3%

一般水力    8・7%

太陽光・風力等 1・2%

(平成22年度、資源エネルギー庁調べ)

関電管内の全発電量の5割超が原発で占めていて11基の中で、唯一稼動している関西高浜原発が

2月20で定期検査で停止。これは去年の産経新聞に掲載されていました。現在は?

光は「対立を通じて学ぶことも、大きな学びのひとつですが、人の命を奪ってまで戦ってはなりません。戦争をするほどの対立の中で殺し合いを避けて信じ合うことにいつの時代でも、挑戦しているのです。そのことに大きな価値があるのです。」良いアドヴァイスです。

ここである記事を提示します。産経新聞(12月5日付)。

記録に残る人類の歴史5千年で主要な戦争は1万4千回以上、死者は50億人に達する。

過去3400年の内、平和な時代は250年に過ぎない。

人間が本能的に戦争を起こしているのか、あるいは神(?)がコントロールしているのか。

地球が「宇宙的な愛」に包まれるそんな奇跡が起きないと戦争は無くならないと思います。

P201後ろから、3番目光は「深イ~話」してますね。疲れてきたので省略(笑)。

「日本はさまざまな価値のバランスをとることの重要性を世界に発信することが使命です。」

P202後ろから3番目光の言葉は大震災と大津波と原発建設がセットになっているけどこれは前から決められていたってことかな?

「国政に参加しなさい」光からのメッセージですが選挙に無関心な人には耳の痛い話ですね(笑)。

最後に「心の同伴者になりなさい。」ですが大震災での遺族の方々に限らず、人生や病気で苦しんでいる人の「良き隣人でありなさい。」ということですか。

心底深い愛を持ってないとこれは無理な気がします。

「あきらめないで、挑戦しなさい。」どうですか皆さん。できますか?

さらなる情報を公開する用意があると書いてありましたね。続編、読みたいものです。

エピローグ~私の発見

P221とP222の前半は私も悩んでいる疑問が書いてありました。飯田先生より10年長く生きてきましたからとくにこれまで沢山の人たちいわゆる「善人の不幸」を見てきて矛盾を

感じますね。でも飯田先生は大震災を通じて、数多くの魂や「光の存在」と対話したことで

この疑問が吹き飛んだのですね。特殊NO力者でしかない私には飯田先生の体験はわかりませんが信じてついていくしかないのかな(笑)。以上で「生きがいの創造4」終了です。

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2012年1月18日 (水)

「生きがいの創造Ⅳ」の読後感3。

光たちは「光の学校」創設・同志たちの援助・活動等をよく知っていました。

飯田先生が苦境に陥っていた時、返事をしてくれなかった。

光の言う「あなたの人生はあなた自身が考えるもの」これは厳しい言葉だと思いました。

東日本大震災の起きた理由への光の回答ですが何度も渋っていましたね。

「地球に起きた物理的現象としての東日本大震災は必然的な自然現象」と光は回答してます。人為的なものという説もありますがこれは確証がないので省略。

「神は天罰は下さない。人間が自然破壊を進める代償として、それ相応の災害が発生するのは必然である」としても何で日本の東日本で起きたのか?

「悪質な政治家を選ぶ国民に問題がある」

飯田先生は「人民」という言葉を多用していますがこの言葉は共産主義や社会主義を連想させます。

特に団塊の世代・前後の世代には良いイメージはありません。

飯田先生は学生運動を知らない世代なので抵抗なく使用したのかもしれませんね。

できれば「国民」に変更した方がいいと思いました。

飯田先生は若い時に投票して以来、選挙での投票参加をしていないとか。コラッ!

投票はやはりしてほしいですね。真面目な候補者もいるんですから。

政治生命をかけて立候補している人たちからすれば飯田先生は「棄権人物」ですよ(笑)。

「政治に無関心な闇の方向ではなく、あなたが代表として光の方向へ国民を導いてほしい」

「あなたに最終回答を教えることは、多くの読者を試練多き人生に巻き込んでしまうことになる」冗談じゃない今でさえ苦難多き人生を読者の人たちは生きているのに。

光のファイナルアンサーは「信じることに挑戦するためです」と答えましたね。

最終回答の詳細はP188の後半からP189の前半に書いてあります。長いので省略

しました(笑)。大切なところですけどね。

「愛することより信じることが現実的」何となく納得。

「国民が政治に参加して来なかったことが政治腐敗の原因」これも納得ですね。

「優れた中小企業に目を向けなさい」でも世間は大企業を重視しがちです。

大学生・マスメディア等は毎年「就職氷河期」と結局、大企業への就職ができないということなんですね。学生さんの意識が変われば中小企業の評価が上がると思いますがその点

どうなんでしょうかね。不安定だと人生失敗ということになりますし。

日本が世界に果たすべき大切な使命があると光は言っています。

その中の一環としてか? 飯田先生に実際に福島で被災した経営学者として世の中に意見をすれば良いとか。それはかなり批判もされるのではないかと思います。

この辺でだい~ぶ疲れましたのでまた明日。この文章では芥川賞は無理ですね(笑)。

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2012年1月17日 (火)

ベスト10は「青春の香り」がします。

娘さんのセンター試験が終わって飯田先生もホッと一息というところですか。

偏差値ランキングは2人とも気にしてはいないようですね。どこか合格してほしいものです。

女性の場合、就職はわかりませんが結婚に関しては男性は大学名は気にしないようです。

でも男性はある意味で人生に影響します。学歴は一生残りますから。

私も小学校から塾に通ったり家庭教師に教えてもらったりできる環境でしたら東京の某大学を受験したいです。受験を苦痛に感じる学生は多いと思いますが受験勉強がほとんどできなかった私からすれば羨ましく感じます。もう一回人生やり直しができたらなあ。

「光の学校」の詳細や分校システム等書いてありましたがやっぱり勝手に分校を始めたらだめなんでしょうかね。それならまたもとのブログ名に戻すしかないですね。

実際、分校に関して責任を持ってやっていくのは私には無理があります。誰か適任者にやってもらったほうがいいと思いますね。パソコンがうまく実行力のある人、若い人でもいいと思います。うつの私としては万全じゃないし飯田先生の1ファンで十分です。誰か宜しく!

何とか「生きがいの創造Ⅳ」読後感今月中には書くつもりです。いつにしようかな。

先週、ミント神戸のタワーレコードに行ったのですがDVDが1000円で売っているんですね。

以前は1本3000円はしてたと思いますが、それで自分へのお年玉と思い5本買ってきました。これまでツタヤの会員でレンタルで見てましたがやはりいつでも見れるように

新たにDVDのベスト10を集めてみました。

以前持っていた「シェーン」「ローマの休日」「冒険者たち」「ウエストサイド物語」今回買った

「サウンドオブミュージック」「南太平洋」「マイ・フェア・レディ」「ティファニーで朝食を」「昼下がりの情事」それから注文品「灰とダイヤモンド」(3本セット)地下水道・世代3本とも映画館で見ています。1本だけでいいのですが11237円はちょっときつかったかな。

ベスト10を手にしてみると10代や20代に見た映画ばかりです。

やっぱり感受性が強かった時期なのでこういう結果になったようです。

それにしてもヘプバーンが4本。好きなんでしょうね(笑)。皆さんのベスト10は何ですか?

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2012年1月12日 (木)

「神戸光の分校」劣等生からのメッセージ。

真冬の東北の寒さとはどんなものか私は住んだこともないのでわかりません。

仮設住宅に住まわれている方、特にお年寄りの人たち風邪には気をつけてほしいですね。

飯田先生の東北でのボランティア活動は距離的には遠くなりましたね。

スピード違反(笑)と居眠り運転には気をつけましょう。

福島大学でセンター試験ですか。今度の土日でしたね。よく考えると東日本大震災や原発騒ぎ等で娘さんは勉強どころじゃなかったのではないでしょうか。岩手、宮城、福島の受験生は

不利な条件が重なりましたね。でも頑張るしかないです。ファイト!

養老町での2年半はやはり貴重な時間だったと思います。飯田先生もその体験を京都で生かしてほしいですね。同じくファイト!

1月11日付 産経新聞・神戸新聞どちらも読みました。

警察庁がまとめた昨年の自殺者3万513人で14年連続3万人を越えたということです。

東日本大震災の死者数(行方不明を除く)1万5844人の2倍弱の数字です。

単純に比較するのは批判されるかもしれませんが何で国民は無関心なのか?

自殺者救済のために募金活動や支援活動等なんらかの国民運動をしなければいけないのではと思います。

自殺が多かったフィンランドでは国家がプロジェクトを組んで10年間で3割ほど自殺者を減らしたそうです。フィンランドには「うつ専門看護師」がいてうつの人たちの力になっているそうです。フィンランドの自殺者の9割がうつやアルコール中毒だということでした。

日本と同じで精神科等を受診する人が少なかったようです。

でも国が積極的に働きかけるようになって受診者も増えたということです。

日本政府ももっと目に見える形で活動してもらいたいと思います。

日本ではうつ病の7割が精神科や心療内科を受診していないという統計があるようです。受診さえしてくれれば何とかなるのにと精神科医は思うのでしょうがもう14年も過ぎています。NPO法人ライフリンクの統計では自殺者の72%が医者にかかっていたという反対の

数字があります。今年も3万人を超すでしょう。政府と精神科医は何かするべきことが他にあるのではないでしょうか。14年も続くということは対策が間違っているのでは?

「飯田先生と神戸光の分校」友の会のタイトルですがこの後これに変更します。

このタイトルは私の専有ではないので誰でも使っていいです。(友の会)の部分を例えば

シングルマザーの会にしたり、がん患者の会とか単に読者会でもいいと思います。

私はうつの会とかあればいいなと思っているのですが。相変わらずうつでは孤立無援の状態ですので(笑)。ブログを読んでいる人の中には何人かうつの人もいると思います。

私も元気であれば公的施設を借りて集会をしたり、ブログでの交流もするのですが残念ながら現役のうつなので当分できそうにありません。ずっとかも(笑)。

ですので誰かそれぞれグループを作って活動されることをお願いします。

「光の学校」が京都を中心に今年から活動が始まります。神戸もそろそろ動いていいんじゃないでしょうか。

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2012年1月 9日 (月)

京都に新名所出現か?

1月8日付 読売新聞 編集手帳によれば前回ブログに書いた「昆愛海」ちゃんは岩手県宮古市在住ということでした。皇后陛下も「昆愛海」ちゃんの手紙を見られたようで元日に歌を

詠まれています。「文(ふみ)に項傾(うなかぶ)し幼児眠る」

宮古市にも飯田先生の読者がいるといいのですが。

養老校は2年半だったそうで立地的、交通の便等で訪れる人はほとんどいなかったということでした。やっぱりという感じですね。

場所は三条通御幸町交差点角ということです。私は京都の地図を持っていないのでよくわかりませんが賑やかなところなんでしょうね。かつて大阪の京阪線を利用していたので三条駅近辺は

乗り降りしてましたがもう20年近く前のことですので景色もだいぶ変わっているでしょうね。

ご両親も三条小川ということで飯田先生も安心できますね。でも娘さんが京都の大学受験でこちらは心配ですね。無事合格をお祈りします。

スタッフの方々も京都を気に入っているようでなによりです。名古屋の方は新幹線代が少し

かかりそうですが継続されることを願っています。

離れたお医者さんも帰ってきて良かったですね。

ビルのオーナーは地元の名士ということらしいですがどんな人ですかね?

過去生では深い縁があった人でしょうか。心強いです。

3F 全体を借りての「光の学校」これからどうなるのでしょう。楽しみですね。

追伸  「神戸光の学校」へのタイトル変更ですが「神戸光の分校」にします。

「光の学校」を使用すると迷惑がかかることもありますからね。木曜に変える予定です。

こんなに勝手に進めていいんですかね。飯田先生? 結果オーライということでOK(笑)。

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2012年1月 6日 (金)

短い言葉なのに胸の奥底に悲しみを刻まれました。

 新聞は次の日には価値がなくなります。年末から最近の分を処分しようと思いましたが

ある言葉が胸に詰まっていたので私のブログに残してから処分することにしました。

「ままへ。いきているといいね。 おげんきですか」5歳の幼女、昆愛海(こんまなみ)ちゃんが

津波で行方不明の母親にあてた手紙。12月30日付 読売新聞 編集手帳より。

東北地方でも読売新聞の読者は多いと思います。その中で飯田先生のことを知っておられる方調べて「生きがいの創造Ⅳ」を渡してほしいと思います。家族の誰か読んでもらいたいです。・・・・・・岩手県宮古市でした。皇后陛下もこの手紙を読まれたようです。俳句か短歌が書かれてありましたが内容を忘れました。図書館で読んでください。(1月8日付読売新聞)。

「飯田先生と神戸光の学校友の会」来週までにタイトルをこれに変更します。

他にも考えたのですが長過ぎたり、堅苦しいものばかりでしたので消去法で決めました。

この「友」とはソウルメイトを意味します。

これは仮想の会で私が何か活動する訳ではありません。こんな会があったらなあという「願望」なのです。今月から1種類薬を増やしました。

私の活動はブログを続けることだけです。「ちっぽけな光ですけど」。

                                                     

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2012年1月 4日 (水)

ヒトラーや金正日より上って誰ですか?

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくね。

「光の学校」はやっぱり京都でしたね。地方の人も京都だったらついでに観光もできるので訪問する楽しみがあるのでいいと思います。カウンセリングに来る方も気分転換に京都見物はいかがでしょうか。

「You Raise Me Up」結局音が出ないままあきらめました。3分は待てるんですけどね。

世界的に有名な讃美歌ということで私も聞いたことはあるのかもしれません?

飯田先生の活動も今年から新たに変化すると思います。

私もブログのタイトルを変更するつもりです。「光の学校」にちなんだものにしようかな。

「神戸ソウルメイト」「ツインソウル」それなりに愛着はありますが初めて見る人には誤解を与えてたかもしれません。期待した人にはがっかりの内容だったかも。お詫びします(笑)。

今日の話題は産経新聞(1月1日付)が昨年12月に実施したネット調査です。1033人。

「理想的なリーダーは誰ですか?」の回答

1位 坂本龍馬

2位 織田信長

3位 徳川家康

4位 小泉純一郎

5位 橋下徹

6位 松下幸之助

7位 孫 正義

8位 ビートたけし

9位 田中角栄

10位 所ジョージ

10位 落合博満

12位 山本五十六

13位 スティーブ・ジョブズ

13位 石原慎太郎

15位 豊臣秀吉

「リーダーにしたくないのは?」

1位 鳩山由紀夫

2位 菅 直人

3位 小沢一郎

4位 渡辺恒雄

5位 野田佳彦

6位 織田信長

以上どうですか? 坂本龍馬を挙げた理由としては「私欲がない」「将来のあるべき姿を見据えていた」ということです。織田信長はどちらも上位ですが織田信成君複雑でしょうね。

菅前首相は辞めてから四国のお遍路の旅をするとか言ってましたが「そんなことするヒマがあったら東北慰霊の旅をしなさい!」の読者の声に思わず拍手。

必要なリーダーの要件では「決断力」「責任感」「先見性」の回答が多かったそうです。

リーダーにしたくない人のランク外で7位 ヒトラー総統、13位 金正日総書記でした。

この順位でいいんですかね(笑)。

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