京都に新名所出現か?
1月8日付 読売新聞 編集手帳によれば前回ブログに書いた「昆愛海」ちゃんは岩手県宮古市在住ということでした。皇后陛下も「昆愛海」ちゃんの手紙を見られたようで元日に歌を
詠まれています。「文(ふみ)に項傾(うなかぶ)し幼児眠る」
宮古市にも飯田先生の読者がいるといいのですが。
養老校は2年半だったそうで立地的、交通の便等で訪れる人はほとんどいなかったということでした。やっぱりという感じですね。
場所は三条通御幸町交差点角ということです。私は京都の地図を持っていないのでよくわかりませんが賑やかなところなんでしょうね。かつて大阪の京阪線を利用していたので三条駅近辺は
乗り降りしてましたがもう20年近く前のことですので景色もだいぶ変わっているでしょうね。
ご両親も三条小川ということで飯田先生も安心できますね。でも娘さんが京都の大学受験でこちらは心配ですね。無事合格をお祈りします。
スタッフの方々も京都を気に入っているようでなによりです。名古屋の方は新幹線代が少し
かかりそうですが継続されることを願っています。
離れたお医者さんも帰ってきて良かったですね。
ビルのオーナーは地元の名士ということらしいですがどんな人ですかね?
過去生では深い縁があった人でしょうか。心強いです。
3F 全体を借りての「光の学校」これからどうなるのでしょう。楽しみですね。
追伸 「神戸光の学校」へのタイトル変更ですが「神戸光の分校」にします。
「光の学校」を使用すると迷惑がかかることもありますからね。木曜に変える予定です。
こんなに勝手に進めていいんですかね。飯田先生? 結果オーライということでOK(笑)。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント