金正日総書記が死去しましたが平壌市内で号泣している人たちをニュースで見て複雑な思いでした。
極貧での餓死350万単位の人たちが死んだり、強制収容所で苦しむ人たち、日本人拉致問題もあるのに嘆き悲しむ人たちもいるということですね。北朝鮮の今後はどうなるのか気になるところです。
昨日の続きですが「光の姿に戻れば、宇宙の決まりごとやその理由を、すべて知ることができる」生きているうちにそれを知りたいものです。
遺体は発見されない方が望ましい・・・・これは確かに言えるかもしれません。
P134の飯田先生の遺体を知らせる方法はなるほどと思いました。
広島、長崎、沖縄、阪神淡路大震災、日航機墜落現場の御巣鷹山にも行かれていたのには
驚きでした。飯田先生が光の世界に帰す活動をされたことは大変素晴らしいことです。
ただ光の世界に帰す能力は他の特殊能力者たちも持っているので飯田先生だけがやったとは私は思わないです。厳しい意見ですね(笑)。
沖縄はまた時間があれば行ってほしいですね。
「女性」は生前、父親とは絶縁状態だったそうです。よくある話です。
できれば生きている間に和解するのがベストですがそうなかなかならないで人生が終わってしまうようです。
光の世界に戻れば「愛そのものになる」これは悔いの残る生き別れをした人には朗報です。
怒り、憎しみ、恨みの感情が消滅するのですから。本当の親子になるんですね。
3番目の息子さんが早く死ぬことによって父親を救うために自分の寿命を提供したという話は初めて聞きました。涙ものです。
P147 私はこの災害で亡くなる運命だった。ということはこの大震災が起きることは生前からわかっていたことなのですかね?
ニゴリカワ先生が出てきましたが先生・名前・年齢があると人物を特定できると思うのですがそれはないですね。濁川という町が函館の北50キロに存在しますが何か関係が?
宇宙には無限大の魂の数があるがニゴリカワ先生の波長はひとつだけ。個人の魂は宇宙にはひとつしかない。ツインソウルでもわずかの違いがあるのでしょうか?
遺体の場所を教えていいという人たちもいるようです。
「死ぬ」とは「脳とのつながりを終えるということ」これはいい教えでした。
「光の世界」が本来の魂の故郷である。これは私が学んできたことと同じです。
死の瞬間は苦痛ではなかった。これも朗報です。以前、医者が同じことを書いてました。
脳内モルヒネが出るとかそんな内容でした。興味のある方は探して読んでみてください。
死後、祖父母や縁があった人たちと会って色々話あったと書いてありました。
人間は生まれると生前の記憶が消えるという説が多くあります。
私は死ぬと生きていた時の「苦しみ」の記憶が消えると思っているのですが。
人生は死にたいと思うくらいとても苦しいことが多いです。だから普通に考えると二度と生まれ変わらないと思う人が多いはずなのにやはり生まれ変わってくる。
「光の世界」の住人になると苦しかった人生の記憶が消えるのではないでしょうか。
生まれたらまた「死にたいほどの人生」を送るんですよ。それでも魂の成長のため生まれ変わるのでしょうか。私はよくわからないです。
生前、お詫びしたかった人に思いが通じ、相手も許してくれ逆にお詫びされたという話はいいですね。私もお詫びしたい人は何人かいますがそうは会えないですからね。
意外と自分では傷つけたと思って悩み続けていてもその人はそのことを覚えていなかったりしていることもあるかもしれません。
「いかなる体験も学びの材料にして成長することが人間として生まれた者の使命です」
これはいい教えですね。
飯田先生が6年前に脳出血で臨死体験した時の光の存在への話に方向転換する場面ですが「この光の世界の魂たちで、あの方々を知らない魂など、存在しません」
この言葉は少し疑問点です。どれだけ高いレベルか私にはわからないし、他の特殊能力者たちや宗教団体の指導者等自分たちこそ最も高いレベル(笑)と交流していると主張していますので飯田先生のつながった「光の世界の魂たち」との区別がまだ何とも言えないです。ただ飯田先生を通してしかわかりませんね。
それでもって僕の都合で呼び出すことはできない、助けを求めても無言、信用はしているらしい、飯田先生は6年間も会話していない、これには私も意外でした。普段、光と交流しているように思っていたのですがあれは「生きがいの創造Ⅱ」に出ていた光の存在と交流
していたのでしょうかね。ちょっと混乱(笑)。
「使者」が出てきて「光」との対話が始まるわけですがこの続き来年のお楽しみ(笑)。
今日は何か疲れたと思ったらだいぶ長い内容でしたね。
ところで25日は何の日でしたっけ。そうですね「一部を除いて日本人のほとんどがキリスト教徒になる日でしたね」日本にいるクリスチャンのアメリカ人にこの現象をどう思うか一度聞いてみたいです。答えは理解に「クルシミマス」ですかね。今年も「暗」ハッピイクリスマス
のようです。ジョンレノンの歌が心にしみますね(笑)。皆さんは楽しいクリスマスをお過ごしくださいね。
最近のコメント