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2008年12月 9日 (火)

魔女の言い分。

飯田史彦先生の本がフランス語・中国語・韓国語訳で世界進出が始まりそうですね。

英語のはもうあるんでしょうか?。 著作権は不要とはさすが飯田先生です。先生の本は世界でもベストセラーになると思います。印税なんか研究所の活動資金にでも使えると思うのですがね。でも翻訳する人達もプロでもなく手弁当でやる人たちで心が洗われます。

世界各国に先生のソウルメイトがいるということですね。来年から日本もソウルメイトたちが活動しはじめるのではないでしょうか。先生の支持者が日本にはどれだけいるのかわかりませんが皆さん頑張りましょう。エイエイオー!(笑)。

越智啓子先生は「ツインソウル」で魔女の過去生があったと書いてありました。

私が魔女だったらと想像します。「私は魔女なんかじゃない!」と言いながら火あぶりの刑で焼き殺されていった何十万もの人達が目に浮かんできます。

当時はキリスト教会が腐敗、堕落し、権力を行使し自由を抑圧していました。

真実の声を上げた人達は魔女の濡れ衣をかけられ次々と殺されたのです。

魔女なんかいなかった。キリストの教えとはかけ離れた当時のキリスト教会が悪の根源でした。・・・・・・・・・・・・・これは私の想像の産物です。ですのでフィクションです。

ただキリストがその時代にいればこういう大量殺人を許さなかったと思います。

魔女と言われて焼き殺された人たちの無念さを感じるのですが私は間違っているでしょうか?。

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2008年12月 2日 (火)

サボっている2割のように生きたいものです。

飯田史彦先生の本「松下幸之助に学ぶ人生論」は売れているようですね。

先生のファンではないバリバリのビジネスマンの読後感を知りたいものです。

越智啓子先生の「ツインソウル」読み終わりました。飯田先生の「ツインソウル」と読み比べるのも面白いと思います。

越智先生の読んだエンリケ・バリオス著「アミ 小さな宇宙人」は私も初版本で読んでました。先生とは本当に共通点が多いと感じています。

アミの話では地球人の愛の度数は三百二十度から八百五十度だそうで当時のアミは七百六十度あったそうです。

本が出てから二十二年たっているのでもう八百度超えているかもと越智先生は書いてましたね。私なんかも八百度超えております。でもこういうのを昔から「嘘八百」って言うんですよね(笑)。この小説面白いけど実体験なんですかね?

関係ないですけど先日ジュンク堂で「働きアリの2割はサボっている」という本を読みました。研究ではそうらしいです。実験として働かない2割を取り除いてせっせと働くアリ2割を代わりに入れてみると皆働くだろうと観察してみると結局また2割がサボるらしいです。

これは本能的なものなんでしょうか?不思議ですね。

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