魔女の言い分。
飯田史彦先生の本がフランス語・中国語・韓国語訳で世界進出が始まりそうですね。
英語のはもうあるんでしょうか?。 著作権は不要とはさすが飯田先生です。先生の本は世界でもベストセラーになると思います。印税なんか研究所の活動資金にでも使えると思うのですがね。でも翻訳する人達もプロでもなく手弁当でやる人たちで心が洗われます。
世界各国に先生のソウルメイトがいるということですね。来年から日本もソウルメイトたちが活動しはじめるのではないでしょうか。先生の支持者が日本にはどれだけいるのかわかりませんが皆さん頑張りましょう。エイエイオー!(笑)。
越智啓子先生は「ツインソウル」で魔女の過去生があったと書いてありました。
私が魔女だったらと想像します。「私は魔女なんかじゃない!」と言いながら火あぶりの刑で焼き殺されていった何十万もの人達が目に浮かんできます。
当時はキリスト教会が腐敗、堕落し、権力を行使し自由を抑圧していました。
真実の声を上げた人達は魔女の濡れ衣をかけられ次々と殺されたのです。
魔女なんかいなかった。キリストの教えとはかけ離れた当時のキリスト教会が悪の根源でした。・・・・・・・・・・・・・これは私の想像の産物です。ですのでフィクションです。
ただキリストがその時代にいればこういう大量殺人を許さなかったと思います。
魔女と言われて焼き殺された人たちの無念さを感じるのですが私は間違っているでしょうか?。


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