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2008年10月28日 (火)

若い女性整体師募集中(?)。

図書館で週間新潮を読んでいましたらある人の訃報が掲載されていました。

「岡島瑞徳」整体の先生です。何冊か本を出されているのでこの分野では有名な人でした。確かヨガの本も出されていたので読んだ記憶があります。若い頃ですが。

61歳。死因は直腸ガンです。身体に関しては専門家だったのでこういう病気で死ぬのは不本意だったと思います。直接影響を受けた人ではなかったものの名前は知っていたのでやはり残念な気持ちを持ちました。月並みですがご冥福をお祈りしたいと思います。

整体の初体験は30年ほど前ですが、修験道者で特殊能力者でもあった人に無料でやってもらったことがあります。その時の「痛い治療」今でも思い出してしまいます。

悲鳴をあげました(笑)。善意でやってもらっているので断れなかった「地獄の30分」でした(笑)。今は無痛整体が主流のようですがどっちが効果があるのでしょうか。

若い女性がやってくれるのならどっちでもいいです(笑)。

50代になってから膝痛や腰痛が出始め、駅の階段の上り下りが負担に感じるようになりました。エレベーターやエスカレーターのお世話になることが多くなりましたね。

JR元町駅ですが利用客の多い駅なのにあそこはエスカレーターがないですね。

あそこの階段は長くてきついです。上りはエレベーターを使っています。

何でエスカレーターがないのか私にとっては謎です。余地がないからですかね。JRさん?

今月のお勧め曲です。

ポルトガルの大衆歌謡ファドの女王アマリア・ロドリゲス

「わが心のアランフェス」クラッシック音楽ですが彼女が歌うとまた味わいがあります。

「ワン・ボーイ」ジョニー・ソマーズ。明るい感じの昔のヒット曲。いつ聴いてもホッとします。

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2008年10月21日 (火)

善意が通らない世の中は生きづらいです。

ロンドン・パリに出張ですか。飯田史彦先生大変ですね。仕事以外のお土産話できればHPで見たいですね。独身だったらラブロマンスの話もできるのでしょうがね。残念(笑)。

私の今の趣味は本屋での立ち読みです。ジュンク堂書店なんか座って読めるので楽です。慢性頭痛(笑)の身でありますので軽いエッセイ等パラパラ読んでます。

寂聴さんの「孤独を生ききる」光文社文庫。70万部突破だそうです。

時代的にシングルの人が増えたからでしょうか。結婚している人でも案外心は孤独かもしれませんね。私など「孤独で息切れ」状態です(笑)。ツインソウルがいればなぁ。

この本は以前買いましたがとても良い本ですよ。機会があれば読んでみてください。

美輪明宏さんの人生相談の本を読んでいたら福祉関係の人が職場でいじめにあっている

という記事がありました。こういう職場でも人間関係は難しいようです。

上野玲さんNPO「うつコミュニティ」主催者。本人も現役のうつの当事者です。

私も以前、ここに所属してましたがこの人の最新刊を読んで可哀想に思いました。

HPが特定の人間に荒らされたり、中傷・誹謗の書き込みが結構あるそうです。

全国各地で講演されたり、例会を催されたりしているのですが誤解されることもあるようです。本人も気力をふりしぼって活動されているのですが悪く言う人がいるのは残念なことです。講演会のアンケートで上野さんに対してきつい内容の言葉が書いてありました。

かなり落ち込んだようです。女性だったようですが、以前、飯田先生も中年の女性から言葉の攻撃を受けたことが前にもありましたがその時のケースを思い出してしまいました。

現役のうつ病の人が善意でやっているのだから多少の不手際があっても好意的な意見を書いてやるくらいの思いやりがないのでしょうか。

その後、自殺未遂、お金の件で離婚寸前、途中まで読んでいて本を閉じてしまいました。

残念ながらうつ病者の中には毒のある言葉を発する人もいるようです。うつ病者のイメージがまた悪くなりますね。困ったものです。

大半は誠実で思いやりやユーモアがあって責任感がある人が多いんです。私みたいに(笑)。リストラ社会では生きづらいタイプなのかもしれませんね。

みちこさん。気が向いたらブログ読んでくださいね。かなり偏った内容ですのであまりお勧めしませんが。一応、自称「安全人物」が書いているスピリチュアル志向のブログです。

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2008年10月14日 (火)

箱一杯の手紙がラブレターだったらいいのに。

今、書いていたブログが一瞬で消えてしまいました。時々こんなことがあります。

また最初から書くのは疲れますね。ヤメヨーカナ(笑)。

要約すると講演やコンサートが終わりやっと福島に帰ってきた飯田史彦先生のもとに返信希望の葉書や手紙がてんこ盛りで来ていたようです。その時の先生の顔を想像すると笑ってしまう、いや気の毒に思うですね(笑)。私も以前に、なかば脅しめいた内容(笑)の返信希望の手紙を出したことがあります。結局、

返信はありませんでしたが、こういった返信希望の手紙は先生にはさぞかし負担でしょうね。悩みを持った人達の気持ちもよくわかるのですが。

先生のHPを見ているとそれとなく返事を書いてあるように思えます。個人的ではないですが全体的に対して希望や慰めを感じるよう配慮されているように感じられます。

私は今はHPで十分満足しています。でも悩んでいる人は直接の言葉や返事がほしいわけですから仕方のない行動かもしれません。というわけで先生には無理のない程度で返信してくださいと言うしかないですね。そして仕事とはいえ箱一杯(?)の郵便を毎日配達されるポストマンの方にも「ゴクロー様」と言いたいです(笑)。

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2008年10月10日 (金)

みちこさんへ。

またコメントが入っていたようですね。コメント欄はずっと休止中なのですが。やれやれ(笑)。

みちこさんへ。堀田和成先生の宗教団体は15年前に退会しました。

八正道等は詳しく学んだものです。先生も特殊能力者でしたね。キリストや釈迦のスピリットとも子供の頃に遭遇した体験もあったようです。

熊本の幣立神宮に行かれたとき、そこにモーゼのお面があったことに驚かれたという

文章が確かあったと思います。「彼岸への道」という本だったと記憶しています。今でも印象に残っています。日本人のルーツに関心のある人には面白い(?)本かも。

私は今は宗教にはほとんど関心がなくなりましたし、最近、先生の本はどの書店にも置いてないのですが解散されたのでしょうか。もう80歳は超えられているはずなのでその後のことは私は知りません。ですのでコメントは控えさしてもらいます。

みちこさんが堀田先生の教えに帰依するのもいいし、また新しく違う宗教に目を向けるのも自由です。波長が合えばそこで勉強したり、人との交流等で人間的成長をして下さいね。

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2008年10月 7日 (火)

レーナ・マリア神戸コンサート。

「車椅子父さんの絵日記」飯田史彦先生と伊藤英樹さんの共著ですが私が三宮ジュンク堂書店で購入して以来、あまり見かけたことはないですね。洲本市の書店で2冊置いてありましたがその他の書店では見たことないです。飯田先生の本のコーナーとは別な所に置いてあるのでしょうか? 胸が打たれるほどの内容なので一般の人も読んでほしいと思います。

レーナ・マリア(スウェーデンの歌手)ですが神戸でコンサートがあります。(読売新聞より)

10月18日(土) 1時  神戸芸術センター芸術劇場(神戸市中央区) 前売り3500円

1968年生 ストックホルム音大卒。ソウルパラリンピック 水泳選手

98年 長野冬季オリンピック開会式で歌を披露して世界の注目を集める。

生まれつき両腕がなく、片足が右腕の半分しかないハンデを持つ。

当日はゴスペル・歌謡曲・洋楽等を歌うそうです。

この人のCDは私も持っています。私は行きませんが元気をもらいたい人はお勧めします。以前、久米宏のニュースステーションで見て感動しました。

連絡先は 078-845-2263  プロップ・ステーションです。

この1ヶ月のどが痛くて耳鼻咽喉科通いでした。あまりに痛かったので喉頭ガンかもと思ったくらいです。今はだいぶ軽くなってきたようでいつもの「女性がほれぼれするような美声」に

もどったようです(笑)。耳鼻咽喉科の先生によればストレスから来るのどの痛みもあるそうです。毎度のことながらストレスに弱い私でした。

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